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GODIVA(ゴディバ)のチョコバレンタイン限定商品|味とコスパは?

   

GODIVA(ゴディバ)と言えば、チョコレートが定番です。
ちょっとリッチな贅沢チョコレートブランドではないでしょうか。
そして、バレンタインの定番ブランドの一つという印象もあります。
バレンタイン限定商品について紹介します。

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GODIVA(ゴディバ)のチョコバレンタイン限定商品|味とコスパは?

ゴディバは、ベルギーチョコレートブランドです。
どちらかと言えば、高級なブランドですよね。
全国的に様々なところにショップがあり、チョコレートドリンクやソフトクリームが販売されているショップもあります。

バレンタインのシーズンは、百貨店に限らず、イオンなど身近なショッピングセンターでも見かけるのがゴディバです。
バレンタイン限定商品も販売されていて、例年おしゃれなパッケージだなという印象を受けています。

価格としては、1000円以上する商品が多いですね。
今年の一番安い商品は、ラッピングチョコレートシリーズの2粒入り税込345円だった気がします。
500円前後の商品が少なくて、1000円前後の商品が次の段階です。
価格はやはり安くないため、そのあたりは理解して購入ですね。

今年はゴディバのチョコレートを家族からもらいました。
「少しだけど、バレンタインだから食べてね」ともらいました。
もらった商品は、「ビュッフェ ドゥ ガトー アソートメント(4粒入り)」でした。
価格は、1,080円(税込)だったそうです。
パッケージが可愛いですよね。
また、イラストが平面ではなく、立体的になっているところがあります。
このあたりがさすがハイブランドだなと思いましたし、商品価格が上がる一つなのかなと思いました。

ゴディバ(GODIVA)ビュッフェ ドゥ ガトー アソートメント 4粒

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バレンタインを待たずして、夫婦で食べてみました。
パッケージの可愛さに目を奪われ、待ち切れず食べちゃいました。
中のチョコレートは4粒のうち、2種類は板チョコです。
どの商品も甘さが強かったですが、ブラックコーヒーとともに美味しくいただきました。
イチゴの板チョコは、イチゴの酸味が予想より強くてびっくりしました。
日頃、森永製菓のカレ・ド・ショコラ(カカオ88)が好きで食べている私にとっては、カカオ分85%の板チョコが食べやすい印象でした。
ゴディバ バレンタイン
さすが、ゴディバですよね。
ゴディバもそうですが、やっぱり価格の高いチョコレートは、甘さがあっても、口どけが滑らかで食べやすいですよね。
私が最近購入することが多い「デジレー」は、約1000円であれば6個入りあたりが購入できます。
そういったことを考えると、やっぱりゴディバはリッチな贅沢チョコレートだなと思いました。

今回は、プレゼントとしてもらった側だったため、美味しいチョコレートが楽しめて幸せでした。
でも、自分が購入するんだったら、高いなと思うのが、正直なところです。
ゴディバというブランドだけでもらった側は価値を感じてくれるのではないでしょうか。
ゴディバが好きであれば、自分チョコとして贅沢に味わうのもありだと思います。
予算やプレゼントする相手によっては、ゴディバはメジャーなため、失敗することはないと思います。
コスパに優れているとは私には言えない感じもありますが、使い方によっては満足できるブランドです。

私にプレゼントしてくれた家族は、自分たちにはもっと高価なチョコレートを購入していました。
それを知り、中身を見せてもらいました。
家族が購入していた商品は、「ビュッフェ ドゥ ガトー セレクション(9粒入り)」でした。
4,104円(税込)という価格を聞いて、予想より高くて驚きました。
これを選んだ理由は、テレビでCMしているし、美味しそうだったからと言ってました。
私はテレビを見ることが少ないため知りませんでしたが、メジャーなブランドは認知度が高いし、宣伝されていることも多いんだろうなと思った瞬間でした。
ご褒美チョコや大事な人に贈るプレゼントとして利用することはありなんだろうなと思いました。

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