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入浴剤による効果は違う?きき湯とファインヒートの違いは?

   

入浴タイムは、1日の疲れを癒すリラックスタイムですよね。
そんな入浴タイムを充実させるために入浴剤を使用する人も多いのではないでしょうか。
様々な入浴剤が市販されていますが、効果はどれだけ違うのでしょうか。
例えば、きき湯ときき湯ファインヒートはどう違うのか体験談を紹介します。

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入浴剤による効果の違い|きき湯ときき湯ファインヒートの場合

私は、入浴剤を使用することが多いです。
特に寒い季節は入浴剤も活用しながら、湯船につかって温まるのが好きです。
これまで様々な入浴剤を使用しています。
私なりのブームがありますが、いつもあるわけですが、今年はきき湯シリーズを愛用しています。

元々きき湯は使用していたわけですが、今年からはきき湯ファインヒートの使用も始めました。

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バスクリン きき湯ファインヒート グレープフルーツの香り 400g

ファインヒートの方が、一般的なきき湯よりも1回量の価格が高いんですよね。
また、ファインヒートは詰め替えタイプがないため、それもコストがかかる印象です。
高い買い物というわけではありませんが、何となく毎日ファインヒートは贅沢な感じがしています。
その日の気温や体調、気分によって通常のきき湯と使い分けて楽しんでいます。

普通のきき湯とファインヒートを比べてみるとまず粒の大きさが違います。
きき湯 ファインヒート 違い
値段もファインヒートの方が高くなります。
最初、ファインヒートを購入してみたときは、価格が高い分、それほど効果があるのか信用していませんでした。
あくまで私の体験談ですが、ファインヒートの方が温まり感が強く、その持続性も高い印象です。
しばらく湯船につかっていると、途中からジワーっと汗がにじんでくる感じがすごく感じられます。
通常のきき湯も入浴剤を使用しない場合に比べて、温まり感とリラックス効果は高いわけですが、ファインヒートの方が体への効果は高い印象です。
ファインヒートの黄色(グレープフルーツの香り)とピンク色(カシス&シトラスの香り)しか使ったことがありませんが、いずれもジンジャーの香りがお湯からします。
これが温浴効果を高めているのかなと思う印象です。

一般的なきき湯の温浴効果は4倍と製品案内に書かれていました。
4倍になっているかどうかまで、体感としてはわかりません。
でも、確かに体が冷めにくく、体がポカポカしている時間が長い感じがします。
冷え性で悩んでいる人など、興味がある方は、一度体感してみると良いと思います。

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