84kgから48kgにやせてよかったこと・困ったこと

昔太っていた私がやせてみて気づいたことをかいていきます

スキレットでスクランブルエッグを作っておしゃれに盛り付け

   

スクランブルエッグは
朝食の定番メニューですよね。
定番メニューをスキレットで調理して
ちょっと雰囲気を変えてみては
いかがでしょうか。

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スキレットで作るスクランブルエッグ

<材料>
◎卵 2個
◎牛乳 大さじ4
◎マヨネーズ 大さじ1/2
◎塩・こしょう 適量
とろけるチーズ 適量
バター 10g

<作り方>
スクランブルエッグ 材料

1.◎の材料をよく混ぜたら
チーズを入れて混ぜ合わせておきます。

スキレット スクランブルエッグ

2.スキレットに火をつけて
弱火よりの中火でバターを入れます。

スキレット スクランブルエッグ

3.バターが半分程度溶けたら
混ぜ合わせた卵などを入れます。

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スキレット スクランブルエッグ

4.卵の周囲が固まってきたタイミングで
軽く混ぜていく。

5.もう少し火を入れたいなと
思うタイミングで
火からおろして、
後はスキレットの余熱で火を通します。

たくさん混ぜないことで
ふわふわのスクランブルエッグが
出来上がるはずです。

スクランブルエッグ スキレット

スキレットを使って作ることによって
スキレットの蓄熱効果を活用できます。

また、フライパンで作ると
卵が少量だとフライパン全体的に
広がってしまって混ぜている間に
ついつい火が通りすぎてしまいますよね。

私はついつい火を通しすぎ、
また細かく混ぜすぎて
気がついたら炒り卵のようになる
失敗をしたことがありま。

現在、6インチぐらいの
スキレットを使っていますが
サイズがコンパクトになることで
フライパンで作るときより
火が通りすぎない気がします。

焦って細かく混ぜることが
ないからでしょうか。
炒り卵になることなく、
ちゃんとスクランブルエッグが
料理の苦手な私でも出来上がっています。

材料が少なくて、火の通し方や
卵の混ぜ具合が出来具合を左右するのが
スクランブルエッグです。

スキレットを使って手早く調理して
そのままスキレットを食卓にだして
温かいまま美味しいスクランブルエッグを
楽しんでみてはいかがでしょうか。

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 - 料理・グルメ, 生活の知恵