84kgから48kgにやせてよかったこと・困ったこと

昔太っていた私がやせてみて気づいたことをかいていきます

野菜たっぷり楽しめる鍋以外のメニュー/ヘルシーで作り置きも簡単

   

野菜は1日350gを摂取すると
健康に良いと言われています。

でも、実際1日に350gの野菜を
摂取できている人が少ないのが現実です。

鍋やスープにすると、野菜のかさが減って、
たくさんの野菜が食べられますが、
それ以外のメニューでも野菜たっぷり楽しみたいですよね。

ただヘルシーなだけでなく、バランスよくしっかり食べられて
さらに作り置きもできるメニューがあると満足度も高いですよね。

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野菜たっぷりだけどヘルシーメニュー

野菜たっぷりのおすすめヘルシーメニューは「餃子」です。

餃子は、野菜だけでなく、肉も入れるため、
ただヘルシーということでなく、
バランスよい食事ができるのがダイエットにも魅力的です。

野菜たっぷり感を味わうため、
ぜひ手作り餃子に挑戦してみてください。

手作り餃子の魅力は、

  • 野菜たっぷり楽しめる
  • 味付けを自分の好みで変えられる
  • たくさん一度に作れる
  • みんなでワイワイ作れる

と色々あります。

同じひき肉料理でも、
ハンバーグやロールキャベツよりも
餃子はたくさんの野菜が食べられます。

にんにくやしょうがを入れることで
単調な味ではなく、パンチのある味が楽しめます。

餃子は野菜たっぷりで作り置きも簡単です

餃子は、一度にたくさん作れますし、
もちろん作り置きも可能です。

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餃子は最初の下ごしらえである
野菜を刻んだり、ひき肉を混ぜたりが
一番手間がかかります。

そのため、手作り餃子をするときは、
思い切って多めに作っておく方が便利です。

作った日に焼かない分は、
早めに冷凍しておくのがコツです。
冷凍してしまえば、おかずに困ったときや
おつまみに1品欲しいときに活用できます。

餃子を冷凍する時のコツは、
皮がくっつかない状態で冷凍することです。

解凍することなくそのまま焼けばいいため、
冷凍する時に皮がくっついてしまうと、
焼くときに大変なことになります。

必ず皮がくっつかないようにして
餃子を冷凍してください。
一度冷凍されてしまえば、
ジップロックなど袋にひとまとめに入れておいても
一つずつバラバラの状態で冷凍されていて、
必要な個数分を食べることができます。

鍋以外のメニューとして餃子をオススメしましたが、
鍋の具材として餃子を入れても大丈夫ですし、
ワンタンのように餃子スープにしても美味しく食べられます。

お弁当であれば、揚げ餃子も美味しいです。

しそを入れて、餃子のタネを作れば
さっぱり感がある餃子も簡単にできます。

しいたけ嫌いの子どもでも、餃子に入れてしまえば
食べられることもあります。

ぜひ手作り餃子の楽しみを体感して、
美味しく健康的な食事を満喫してみてください。

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 - ダイエット, 健康管理, 料理・グルメ